おすすめの”冬用”羽毛布団ポーランド産ホワイトマザーグース(セミダブル)96,000円

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羽毛布団のタイプ

こちらの商品は、”冬用”羽毛布団です。

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商品概要

※星は当サイトにて全てのスペックを元に独自に採点したものです。


※価格の変動にご注意ください。
冬用 セミダブル ホワイトマザーグース すやすや ポーランド産 ホワイトコウダ

ホワイトマザーグース(ホワイトコウダ)羽毛布団

総合評価:

楽天市場

悩んだらお電話で確認してみよう

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オンラインショップだからと言ってお店に相談できないことはありません。

「羽毛ファクトリーすやすや」は、山梨に本社を構える羽毛寝具の専門店です。日本羽毛製品協同組合認定の羽毛布団のリフォームの資格も取得するなど、羽毛布団のスペシャリスト。

常駐でお電話に対応できる寝具のコンシェルジュがいますので商品で分からないことがあればぜひお店に電話して確認してみましょう。

羽毛ファクトリーすやすや
  • フリーダイヤル:0120-45-6245(携帯可)
  • 平日09:00 ~ 17:00

商品クラス

こちらの商品は、プレミアム・クラスです。

※タグをクリックするとそれぞれの一覧がご覧になれます。

クラス分け詳細
ハイプレミアム:プレミアムクラスの上をゆく、各布団メーカーを代表するブランド商品。
シングル セミダブル ダブル クイーン キング

プレミアム:とにかく寒がりで、真冬にも安心して使える商品をお探しの方に。
シングル セミダブル ダブル クイーン キング

アッパーミドル:価格・品質共にバランスの取れたおすすめタイプ。
シングル セミダブル ダブル クイーン キング

スタンダード:最低限の品質にはこだわりたいが、価格は安い方が助かるという方に。
シングル セミダブル ダブル クイーン キング

※当サイト独自によるクラス分けとなります。

商品詳細

羽毛の産地 ポーランド産
ダウンパワー 450dp
水鳥 ホワイトマザーグース(ホワイトコウダ)
ダウン率 95%
側生地 綿100%(80×100番糸超長綿)
キルト 立体キルト

羽毛布団を選ぶ際に確認する10のこと。

失敗しないための"冬用"羽毛布団の選び方とおすすめの羽毛布団について
羽毛布団を購入する場合、一般消費者として、私たちがお店側から得ることができる情報と言うのは、とても限られています。しかし、限られた情報でもしっかりとした知識をもっていれば、正しい羽毛布団選びは可能です。 こちらでは、おすすめの冬用の羽毛布団...

ここがポイント!!

ホワイトコウダの高品質羽毛布団です。

  1. 驚きの7日間以内返品OK
  2. 当サイトの一押しの羽毛布団メーカー
  3. 最高峰ポーランド産のホワイトコウダ
  4. 文句なしのダウンパワー450dpで保温力抜群
  5. 贅沢にダウン率95%を使用
  6. 丈夫でしなやか上質80番糸超長綿の側生地
  7. 羽毛の片寄りを防ぐダブルフェイスキルト

下記にて詳しくご紹介していきます。

1.驚きの7日間以内返品OK

快眠安心保証_2

こちらの商品は、快眠安心保証対象商品です。

快眠安心保証対象商品とは
快眠安心保証対象商品とは、対象の商品を使用した後、気に入らない場合は、7日間であれば未開封・未使用を問わず、無条件で返品もしくは、別の布団に交換することができる制度です。

品質に絶対な自信がある羽毛ファクトリーすやすやだからできる技。

これほどのサービスを見かけることはなかなかありません。いたずらな返品・交換は、避けたいところですが、これにより安心して商品を購入することができます。

詳しくはこちらをご確認ください。

2.当サイトの一押しの羽毛布団メーカー

信頼できる羽毛布団メーカーとなると、西川グループである東京西川、京都西川、西川リビング、昭和西川などにどうしても注目が行きがちとなりますが、そんな有名布団メーカーに勝るとも劣らない上質な羽毛布団を製造している布団メーカーがいくつかあります。

その1つとなるのが、今回ご紹介している商品を製造・販売している羽毛ファクトリーすやすやです。

この羽毛ファクトリーすやすやは、自社の工場を持ちしっかりと国内にて羽毛の洗浄し、熟練の布団職人により羽毛布団が作られています。

自社生産・自社販売で無駄なコストをカット

一般的な有名布団メーカーは生産と販売が異なっており、余分なコストがかかってしまいますが、羽毛ファクトリーすやすやのように自社で羽毛布団を生産し、独自の販売ルートを持つことで価格を他のメーカーよりも抑えることができるのです。

当サイトでは、有名メーカーの商品であれば全ておすすめとしているわけではありません。京都西川の商品であれ、注意が必要な商品もいくつか存在することを以前ご紹介させて頂いておりました。

京都西川の歴史とこんな羽毛布団には注意
西川グループの主力羽毛布団メーカー3社の内の1社である京都西川。 今回は、この京都西川について詳しいご説明と京都西川の中でもおすすめの羽毛布団であるローズ羽毛ふとんについてのお話です。 京都西川の歴史 京都西川の開設は寛延3年1750年 西...

逆に、あまり知られていない布団メーカーでもしっかりとしたモノづくりで、優れた商品については公平にご紹介をさせて頂いております。

羽毛ファクトリーすやすやの強み
  • 高品質布団をどこよりも安く
  • 品揃え、特殊サイズ対応
  • 充実のアフターサービス

3.最高峰ポーランド産のホワイトコウダ

ホワイトコウダ証明書

言わずと知れたポーランド産ホワイトコウダ。
コウダ・ヴィエルカ国立動物科学研究所にちなんでつけられたホワイトコウダとは、ポーランドが国を挙げて品質管理を行っているホワイトマザーグースのことです。
日本でもその人気は高く、ホワイトコウダは最高品質の証として知られています。

ホワイトコウダについて

ホワイト・コウダってどういう意味?
ホワイトコウダ証明書 羽毛布団を選ぶ時によく目にする『ホワイト・コウダ』とはどういう意味なんでしょう。 今回は、ホワイトコウダについてのお話です。 コウダ・ヴィエルカ研究所にちなんで名がつけられる ホワイトコウダとは、ポーランドにて品種改良...

羽毛の産地について

2024' おすすめの羽毛布団(ダウン)の産地について
羽毛布団の中綿となる羽毛(ダウン)の品質は、産地によって決まるなどというお話をお聞きされたことがあるかと思います。でも、羽毛の産地がどこで、その優劣なんて国の名前を聞いただけでは分かりませんよね。 こちらでは、その羽毛の産地とおすすめをご紹...

水鳥のランクは、品質が高いものから順に下記の通りとなっています。

ホワイトマザーグースについて
  1. マザーグース(ホワイト・シルバー)
  2. グース(ホワイト・シルバー)
  3. マザーダック(ホワイト・シルバー)
  4. ダック(ホワイト・シルバー)

ホワイト、シルバーは羽毛の色のことです。品質に違いはありませんが、ホワイトがより人々に好まれる傾向にあります。

ホワイトコウダは、最上位のマザーグースの中に位置しています。
その最上位にランクされているマザーグースは、飼育期間が長いためダウンボールも大きく、かさ高性、弾力性、保温性に最も優れたダウンとなっております。

4. 文句なしのダウンパワー450dp&プレミアムゴールドラベルで保温力抜群

ダウンパワーは、数値が高いほど品質が高いとされ、同時に保温力を持ちます。
日本では、ダウンパワー300以上であれば販売を許可されており、数値が高いものでは460dpなどが存在しています。

冬用の羽毛布団としては、300〜390dpほどのダウンパワーでは保温力に不安があります。
そのため、当サイトの推奨はを400dp以上とさせて頂いております。

本商品のダウンパワーは450dpと、とても高い数値となっており、品質の高さと素晴らしい保温力を感じていただくことができます。

プレミアムゴールドラベルについて

プレミアムゴールドラベル

こちらの商品は、4種類存在するゴールドラベルの中でも最高ランクのプレミアムゴールドラベルとなっております。

ゴールドラベルとは
別名:品質保証ラベル
ゴールドラベルとは日本羽毛製品協同組合(日羽協)により発行される4つのラベルのことで、その羽毛布団の品質を保証するとともに、羽毛布団を総合的に判断し4つクラス分けがなされます。ラベルには、「プレミアムゴールド」、「ロイヤルゴールド」、「エクセルゴールド」、「ニューゴールドラベル」があります。
プレミアムゴールドラベル
プレミアムゴールド
440dp以上/かさ高18.0cm以上
ロイヤルゴールドラベル
ロイヤルゴールド
400dp以上/かさ高16.5㎝以上
エクセルゴールドラベル
エクセルゴールド
350dp以上/14.5cm以上
ニューゴールドラベル
ニューゴールドラベル
300dp以上/かさ高12.0cm以上
ゴールドラベルとダウンパワーの詳しいお話
羽毛布団の品質を判断するおすすめのダウンパワーはなに?かさ高やゴールドラベルとの関係もご紹介
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日本羽毛製品協同組合(日羽協)とは
日本羽毛製品協同組合(日羽協)ってどんな組合?
何度かこちらのサイトでも紹介している日本羽毛製品協同組合という組合。 ご存知でない方もたくさんいらっしゃるかと思いますので、こちらにて日本羽毛製品協同組合のご紹介をしていきたいと思います。 日本羽毛製品協同組合とは 日本羽毛製品協同組合とは...

5. 贅沢にダウン率95%を使用

羽毛布団の中綿は、ダウンとスモールフェザーでできています。
ダウン率というのは、そのダウンとスモールフェザーの割合のことでダウン率が高ければ高いほど保温力は増してきます。

参考 羽毛布団はダウンを50%以上使った布団のことで、スモールフェザーを50%以上使ったものを羽根布団と呼びます。

6. 丈夫でしなやか超長綿の側生地

こちらの商品の側生地は、超長綿(綿100%)となっています。

よく羽毛布団で寝ていて「ゴワゴワ」するであったり、「シャカシャカ」と音が気になると仰る方がいますが、この原因は側生地にあります。

ゴワゴワやシャカシャカが発生する側生地は多くの場合、100%ポリエステルです。
ポリエステルは軽量で速乾性に優れていますが、綿などの天然繊維に比べると肌触りがあまり良くありません。

羽毛布団に使われる側生地の種類とランクは以下のとおりです。

  1. 超長綿
  2. 綿
  3. 合成繊維/合繊(ポリエステルなど)
超長綿とは
超長綿とは、繊維の長さが平均35mm以上の綿のことをいい、特徴としては下記のことが挙げられます。

  • やわらかなドレープ性
  • ソフトでしなやかな感触
  • 通常の綿よりも吸湿性・通気性に優れる
  • 輝くような光沢で艶やか

綿100%の生地の中でもしなやかで柔らかい超長綿は、当サイトでも一番に推奨している側生地です。軽くて柔らかい肌触りで、通気性にも優れているので羽毛が膨らみやすく、快適な寝心地を得ることができます。

羽毛布団の側生地の選び方について

こんなに簡単だった!羽毛布団の側生地の選び方
羽毛布団を選ぶ際にとっても重要な要素の1つである側生地。 どんなに中綿の羽毛が高品質だとしても、それを包みこむ側生地が悪いと羽毛布団は台無しになってしまいます。 低品質な側生地を購入者から挙げられる不満として一番多いのが、「ガサガサいう音が...
ポリエステル100%には注意

一方、注意が必要なのはポリエステル100%の側生地です。

ポリエステル100%の側生地は、天然繊維の側生地に比べて安価の為、価格が安い商品によく用いられる傾向にありますがあまりおすすめではありません。

羽毛肌掛け布団の場合、洗えるお布団である「ウォッシャブル・タイプ」が多く出回ってきており速乾や軽量化としてポリエステル商品が多く出回ってきていますが、おすすめの側生地は、綿100%(もしくは超長綿)です。

側生地を選ぶ際は、100%ポリエステルはなるべく避けるようにし、20%以上は綿が混紡(綿:20%・ポリエステル80%など)されている商品をお選ぶすることをおすすめいたします。

また、布団カバーに関しては必ず綿100%(もしくは超長綿)を選ぶようにしましょう。

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7. 評価の高いレビュー・口コミ

とても参考になるのが、この購入者による商品レビュー。
ご覧になって頂くとわかるとおり、素晴らしい程に高いレビューとなっております。

レビュー・口コミを確認する。

商品を一度ご覧になられてみてください。
※星は当サイトにて全てのスペックを元に独自に採点したものです。


※価格の変動にご注意ください。
冬用 セミダブル ホワイトマザーグース すやすや ポーランド産 ホワイトコウダ

ホワイトマザーグース(ホワイトコウダ)羽毛布団

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